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繰り返し起きる頭痛

頭痛 治らないのには理由がある

頭痛

一口に頭痛と言っても色々な原因、症状が有る物です。そして危険な頭痛は頭の中が原因で起きる脳腫瘍やクモ膜下出血が代表的で二次性頭痛(症候性頭痛)と呼ばれます。勿論これらの疾患は専門の医療機関での検査・治療が必要になります。もう一つは一次性頭痛といい90%以上をしめる頭痛です。緊張性頭痛や片頭痛などが一次性頭痛(機能性頭痛)にあたります。一次性頭痛の多くは何年も前から続く慢性の症状も多く、たいていの患者さんは「頭の中に異常があるのではないか?」と検査を繰り返しされる方もいます。しかし一次性頭痛は殆んどの場合、頭の中には異常は無く首の周囲や肩・背中の筋筋膜の伸縮性の低下が原因となっています。そしてその異常となる筋筋膜の部位により症状が変わるのです。

頭痛の一般的な分類

一次性頭痛

  • 緊張型頭痛

緊張型頭痛は慢性頭痛の中でも最も患者数が多いといわれ生涯で半数以上の人が経験するとされています。緊張型頭痛には、ときどき痛む「反復性緊張型頭痛」と、毎日のように痛みが続く「慢性緊張型頭痛」の2タイプがあり、片頭痛の様なズキズキとするような拍動性の頭痛では無く、どちらの症状も締め付けられる様な重苦しい痛みが特徴です。頭痛は数十分から7日程度続き、多くは両側性です。頭痛のために日常生活に支障が出ることはあっても寝込んでしまうような症状には通常はならない様です。原因は身体的ストレスや精神的ストレスとされています。

  • 片頭痛
    片頭痛という名称の由来は頭の片側が痛むこととされています。しかし、実際には4割ちかくの患者さんが両側性の頭痛を経験しておられます。片頭痛は慢性頭痛のひとつで、血管が広がり、炎症を起こすことで症状が表れると考えられていますが正確な原因は良く分かっていないようです。

原因はまだ明らかではありませんが、ストレスや疲労で誘発するほか、片頭痛に悩む女性が男性の4倍にも上ることから、女性ホルモンの影響があると言われています。片頭痛は「前兆のない片頭痛」と「前兆のある片頭痛」があります。前兆がある場合、目にチカチカする光があらわれます。その光で視界の一部が妨げられる閃輝暗点(せんきあんてん)の症状が出ることが多く、視覚性の前兆症状が多くみられます。通常は60分以内に前兆が終わり、その後頭痛が始まります。痛みのピークは1~2時間、頭痛は4~72時間続くと言われています。頭痛の頻度は月に1~2回ぐらい、多い時は週に1~2回程ある場合もあります

片頭痛はズキズキと脈を打つような強い痛み(拍動性頭痛)が特徴です。頭痛のために日常生活に支障きたし日常的なチョットした動作によって頭痛が増強することも特徴で酷い場合は寝込んでしまう事もあります。吐き気や嘔吐を伴うことが多く、光や臭い音などに対して過敏に反応することも多くあります。
 

  • 群発性頭痛
    群発性頭痛は群発地震のように集中して頭痛が起こることからこの名前が付けられました。群発性頭痛は、20~40代の男性に多く、病気が原因ではない頭痛のなかでは最も激痛と言われています。一度痛みが表れると毎日のように痛み、特に夜中から朝方に現れやすいのが特徴です。

    目の奥や周りから側頭部まで広がり、突き刺すような激しい痛みが15分~3時間くらい続きます。「目の奥がえぐられるような痛み」だと表現されることもあり、頭痛のなかでは最も激しく痛みます。激しい頭痛が数週から数ヵ月の期間続き「群発期」と言われています。頭痛発作時に眼の充血や涙、鼻汁や鼻閉、縮瞳と眼瞼下垂(まぶたが下がること)などの症状を伴うことが多いことも特徴です。また、頭痛発作中は落ち着かず興奮したような状態になる事が多い様です。

    原因はハッキリとは解明されていませんが、目の後ろを通っている血管が拡張して炎症を起こすため、目の奥が痛むと考えられています。血管が拡張することで自律神経を刺激し、涙や充血などの症状も併発させていると考えられています。痛みを発症している群発期にアルコールを飲むと100%の確率で痛みが起こるそうです。またタバコやカフェインなどの刺激物や登山や飛行機での気圧変化により痛みを誘発することが多い様です。群発性頭痛の治療法は、純度100%の酸素を吸入する純酸素吸入法と薬物療法となっています。

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二次性頭痛(検査が優先する頭痛)

  • 突然発症し、今まで経験したことがないような強い頭痛(金槌で殴られた様な等)
  • 発熱や全身倦怠感を伴う
  • 手足のしびれや麻痺を伴う
  • 意識がもうろうとする
  • 急速に悪化する頭痛
  • 日増しに痛みが強くなる頭痛・日動変動の無い頭痛
  • 50歳以上で初めて起こった頭痛
  • 転倒や外傷後に起きた頭痛

上記の様な症状はクモ膜下出血・脳腫瘍・慢性硬膜下血腫・ウイルス性の疾患などが考えられます。頭痛の場合、緊急性が必要である疾患も多く、たとえ自分が慢性的な頭痛持ちであったとしても何時もと何かが違うようでしたら精密検査を優先されることをお進めします。一次性頭痛の場合、痛みは辛いでしょうが緊急性を必要とする場合は殆んど無いからです。そして重篤な疾患がなかった上で頭痛治療を開始されることお勧めします。

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頭痛は何処が原因で起きるのか?

一次性頭痛に分類される緊張型頭痛・片頭痛を当院の見解と治療方針について説明します。

筋筋膜の異常が頭痛を引き起こす

上部僧帽筋のトリガーポイントとそれに伴う関連痛

頭痛の中で最も一般的なものは肩こりから来る頭痛です。右の図は僧帽筋(首から肩・背中にある菱形上の筋)の上部線維から来る頭痛を表したものです。僧帽筋は身体の最も浅い部分に位置するため比較的原因を特定しやすい症状です。×印はその頭痛の原因となる筋筋膜の異常から発生したトリガーポイントを表したものです。治療はこの周囲の筋緊張が続いたことにより起きた筋筋膜の異常(伸張性の低下など)を整復(リリース)することです。この様な単発で起きた初期症状の頭痛は早期に回復が見込めます。しかし頭痛は肩こりだけでは無い事も多く、その症状にあった治療が必要となります。自分の頭痛が肩凝りが原因と思い込み強いマッサージ等を受け続け、返って揉み壊し症状を悪化させている場合も多いのです。また鎮痛剤を飲み続け痛みを抑えるだけでは根本的な解決は望めません。頭痛の治療は何処が原因かを特定し治療することも大切ですが、不良姿勢や精神的ストレスなどの改善も重要となります。

なぜ治り難くなるのか?

初めは軽い頭痛で、肩凝りなどをマッサージやお風呂で温めたりすれば和らいでいた頭痛も時と伴に治り難くなり、痛みも強くなってしまった方も多いのでは無いでしょうか?それは初めは単なる身体的・精神的からくる単純な筋緊張だけだったので治りも良かったのです。しかし繰り返しの身体的ストレス(不良姿勢・不動姿勢・繰り返しの作業)・精神的ストレス(緊張状態の持続)が続く事で、筋肉を包み込む(束ねる)筋膜が姿勢や緊張により伸張性が低下し筋肉を固めてしまうのです。そのことで筋は弛緩しずらくなり少しのストレスでも緊張しやすくなるのです。そして運動性が低下した筋肉を包む筋膜はさらに伸張性が低下し悪循環になります。伸張性の低下した筋膜は癒着や肥厚(厚くなる)・トリガーポイント等を形成し慢性化させるのです。治療は異常を起こした筋膜を探し元の状態に戻す治療が必要になります。

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頭痛の原因・筋筋膜の異常

筋筋膜の異常による頭痛の症状は起きる場所により様々です。ここでは代表的な筋肉の筋膜症状を二つほど紹介します。

ストレートネック(重心バランスの逸脱による筋筋膜の異常)

図A.関節配列はやや前湾している正常なバランス関係の頭部と首

右の図は頭の重心線と首の関節を表した物です。正常な重心線は横から見た場合、耳の穴と肩のラインが直線状にあり首の関節の並びは、やや前方に弯曲しています。この位置は最もバランスが良く筋肉の負担も少なくなります。そして図Bは重心線が前方に移動しています。不良姿勢による頭部の前方移動は、最近よく言われるうつむき姿勢でのスマートホンや画面を覗き込みながらのパソコン姿勢でみられます。この様な姿勢は皆さんもご存知な方が多いと思いますが、頭を支える為に首や肩、背中の筋肉に負担を与えます。

図B.関節配列が真っ直ぐ(ストレートネック)になり顎が突き出し前方重心となったもの(赤丸は後頭下筋群)

それにより肩コリや頭痛の症状を訴えることになります。そして不良姿勢が習慣、持続する事で肩コリや頭痛の症状が慢性化します。

この様な姿勢の方は医療機関でレントゲン検査をすると図Bの様な首の関節が一直線に並んだ所謂ストレートネックになっていることがあります。ストレートネックは骨の変形ではありません。これは習慣となった不良姿勢などを先程の筋膜の伸張性の低下により固められた結果なのです。そしてこの様な状態となってしまうとバランスのよい姿勢に戻しても疲れて元の不良姿勢に戻されてしまうのです。

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後頭下筋群

後頭下筋群の筋筋膜の異常により痛みを発症しやすい場所

不良姿勢での首の重心位置の前方移動で最も影響される筋は後頭部と首の境目にある後頭下筋群です。後頭下筋群は頭頸部の運動の制御や頭部を固定(安定)する役割があります。そして目の動き(目線や眼球運動)とも非常に深く係わっているのです。特に猫背になり顎を突出しパソコンや本などを凝視する姿勢(一定の物を見続ける)は後頭下筋群を緊張させてしまいます。

後頭下筋群の緊張状態が続けば後頭部から額にかけた部分の頭痛や眼球深部の痛み、首から背中の痛みなどがでます。それは後頭下筋群の緊張は後方を通る筋膜の後方ライン(下図参照)を同時に緊張させ後頭部から額、首から背中と広がる筋膜連鎖による症状を生み出すからです。またこの様に緊張した筋膜上にはトリガーポイントが形成されやすく痛みを広げることもあるのです。

解剖学などでは筋肉を一つ一つに分けて個別の物としています。しかし実際は筋膜によりすべてが繋がれ張力による連続体として機能し身体全体を連動させ影響を及ぼしています。そしてこの筋膜は機能別ラインとして複数に分類することができます。そしてライン状の何処かに異常があればそのライン上の遠隔部位にも影響を及ぼす事になるのです。上図は後方のラインを表したものですが実際は複数のラインが複雑に絡み合っています。これを見て分かる様に筋膜のラインは額から足の裏まで繋がっています。これは一つの異常が身体全体に影響を及ぼす事と関連しています。痛みを考える時、何々神経痛と考えがちですが、実際は身体の張力バランスの崩れから来る筋膜の連鎖による痛みが実際は多いのです。

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頭痛・不定愁訴の隠れた原因(胸鎖乳突筋)

胸鎖乳突筋の筋筋膜の異常から来る関連痛による頭痛の主な場所

胸鎖乳突筋は頭痛の他、様々な症状を引き起こします。しかし胸鎖乳突筋自体は痛みなどの自発症状をだす事が少なく、本人には自覚症状が無いため見落とされることがあります。そのため片頭痛などの隠れた原因となっている事があるのです。そのため触診により圧痛の有無が診断には重要になります。

胸鎖乳突筋も後頭下筋群と同様の不良姿勢などの癖や習慣・精神的ストレス(交通事故が原因の事も多い)などの胸鎖乳突筋の持続的緊張による筋筋膜の伸張低下などが原因となり症状を発症させます。後頭下筋群の筋筋膜からの症状は主に痛みや凝り感ですが胸鎖乳突筋はその他、めまい・吐き気・耳鳴りなどの症状が出ることがあります。胸鎖乳突筋の近傍には自律神経が通っているため自律神経に影響を与え自律神経失調症の原因になっているとも考えられています。

胸鎖乳突筋の筋筋膜の異常による様々な症状
  • 頭痛、顔面部の痛み(頭頂部・後頭部・耳の後ろ・目の上・眼球深部の痛み)
  • 首の肩の凝り感
  • 吐き気、めまい(めまいはメニエール病と誤診される事もある)、ふらつく
  • 難聴・耳の深部痛・耳鳴り
  • かすみ目、眼輪筋のけいれん

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その他の頭痛(薬・過度なマッサージ・女性特有の頭痛)

薬物乱用頭痛(MOH)

薬物乱用頭痛(MOH)は現在の頭痛のなかで三番目に多い頭痛とされています。緊張型頭痛や片頭痛などの症状を鎮めるため薬を服用する量や回数が増え、その影響で脳が痛みに対して過敏状態になるという事ですが、ハッキリとした原因は解かっていません。

薬物乱用による頭痛は当初の頭痛より痛みは複雑化し頭痛の回数も増え、そのため頭痛を鎮静させるために薬の服用回数と量も増え悪循環な状態となります。治療は薬の服用を減らす事ですが、痛みがあるため悪いと思っていながらも中々薬を止めることは難しのです。痛みがあれば薬で抑えたくなるのは当然のことですが、薬で痛みは根本的に改善できない事が殆んどで、薬を飲み続ければ痛みはより複雑化します。痛みの原因は一次性頭痛の場合、頭の中ではなく筋肉や筋膜によるものが多いのです。原因となる筋筋膜の治療をし痛みを緩和しながら減薬、脱薬※注1することが回復する早道となると当院では考えます。

注1.薬によっては急に服用を止めてはいけない物もあります。医療機関で薬を処方されている方は医師にご相談してください。

以下の様な方は薬物乱用頭痛の可能性があります。
  • 月に15日以上頭痛がある。
  • 頭痛薬を月に10日以上使用し3ヶ月以上続けている。
  • 以前はよく効いていた頭痛薬が効かなくなってきた。
  • 薬をいくら飲んでも頭痛が以前よりひどくなってきた。
  • 頭痛の強さ、痛みの性質、痛む場所が変わってきた。

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過度なマッサージは逆影響?

頭痛の症状をお持ちの方は肩凝りがある人が多く、筋肉をほぐし、血行を促進させれば改善するだろうと考えマッサージ治療を始めます。しかし、その行為が逆に症状を深みにはめる結果となる場合があるのです。

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肩凝りをマッサージでほぐして貰うと頭痛も一時的な緩和状態になります。しかしまた戻ってしまうので再びマッサージに行きます。それを繰り返すと最初の刺激が物足りなくなります。刺激が物足りなくなるのは筋肉が柔らかく成ったのではありません。それは圧力などの刺激により筋線維が壊れない様に周りの線維(コラーゲン線維など)を増やし身体を守ろうとする反応が起きるからです。そのことで今までの刺激では物足りなくなるのです。物足りないという事は線維の増殖により前より硬くなったという事を示します。そしてさらなる刺激をもとめれば線維化は進み揉み壊された線維は無秩序な状態となり肥厚し結果的に頭痛の症状も悪化し慢性化する事になります。


その様な状態になってしまうとマッサージを頻繁にしてもらわなければ満足できない身体となり頭痛も肩凝りの症状も悪化の一途をたどります。筋肉は揉めば揉むほど柔らかくなるゴムの様なものではないのです。綺麗に配列された筋膜と筋線維により形づくられています。治療はその配列を乱さず、または整え筋膜が伸張性のある潤いをもった状態へと改善する事を目的とします。そうすることでマッサージに依存する事のない身体が作られていきます。

決してマッサージをやってはいけないとは思いません。しかし強すぎるマッサージや筋・筋膜を考慮されずにやられるマッサージはお勧めしません。身体の緊張がほぐれる程度の優しいマッサージがお勧めです。根本的な治療をするのであれば頭痛の原因と成っている筋筋膜の矯正とストレス要因の改善が必要となります。

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身体のバランス異常からの頭痛 針灸治療

女性特有の症状・自律神経症状からの頭痛

頭痛は女性特有の症状から来るものや、全身的なバランスの乱れによる自律神経症状が主体になっている物もあります。当院ではこの様な症状が主体であるものには針灸治療で対応または併用する事をお勧めしています。この様な女性ホルモンや全身バランスの乱れによる頭痛の症状は不定愁訴の中の一つに過ぎず局所的な治療だけでは十分に対処できない事があるからです。

針灸治療での対応・併用治療が効果的な症状
  • 生理前・生理中に起きる頭痛 
  • 更年期に入ったころからの頭痛 
  • 冷え性からくるのぼせによる頭痛 
  • 不眠・体調不良など自律神経症状からの頭痛
  • ストレスや過労が続き全身的な疲労による頭痛

※当院での鍼灸治療は女性スタッフが担当いたします。女性の方も安心して、お気軽ご相談して下さい。

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